Posted on April 26th, 2008 in 未分類 by admin

肉はいろいろな食べ方があるが、なんと言っても焼いて食べるのが一番だという人が多いんじゃないだろうか。僕もそう。炭火なんかで焼くと最高だ。ただ、本当にうまい店だと、冷凍をそもそもしていないため、なんと生で食える。これが実は一番おいしい食べ方なんじゃないだろうか。早い話、肉の刺身である。
肉はコレステロールや脂肪などが注目され、悪く言われることが多いようだ。しかし、たんぱく質などの栄養素を豊富に含んでいて体にいいのだ。特に豚のビタミンBはエネルギーを効率的に使うには必須の栄養素。食べ過ぎない程度に食べれば絶対に体に悪いなんてことはない。それが肉という食品の本質だと思う。
肉料理というと、日本では、牛、豚、鶏が一般的。一時ジンギスカンがブームになったが、北海道以外では羊は特有の臭みが邪魔したのか、すぐにブームが終わってしまった。しかし、牛乳や専用のタレに漬け込んでから焼けば、臭みはほとんどなくなる。そう聞いたのでやってみたところ美味しかった。肉料理はなかなか奥が深い。
肉は白いごはんによく合う。こんがりと焼いた牛カルビやハラミ、コプチャンなどは、ビールなどよりごはんが合う。ごはんをおかずにしていると言っても過言ではないだろう。ただ、白いごはんばかり注文してしまうと、クッパや石焼ビビンバなどのごはんもののサイドメニューが頼めないのが、肉を食べるときの悩みか。

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最近使うノートサイズ

Posted on April 18th, 2008 in 未分類 by admin

私はメモを取るのが苦手だ。きっと字が下手だから、字を書くのが億劫だからなのだろう。ノートを取るということは、頭の良さを知らしめているようで、実に情けない限りである。落書きでも、もっともっとノートに書き付ける癖をつけて、自分の仕事の段取りやスケジュールの確認が簡便に出来るようなればいいのだが。
最近、私が良く買うノートはA5サイズである。少し前にメモ用のバインダーをA5版で用意したことがきっかけなのだが、この頃では沢山の綴じ穴のあるノートまで百均でそろえることができるので、とても重宝している。文房具をそろえるだけでなく、今度は便利に使う方法を自分で編み出さなくては(>_< )
ワタシはいつも軽自動車を利用している。主人と一台ずつ、家族で二台の車を所有となると、私はこれからも軽自動車に乗るだろう。今乗っているミラもだいぶ細かい傷も目立ち、トラブルも多くなってきた。今、CMなどで気になっている車は日産のノートだ。流線型の形がなんかイイ。買い換えるときは、ノートにしようかな?

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Posted on April 12th, 2008 in 未分類 by admin

今までは、PCのメモ帳に文章保存するときのエンコードを変えて保存して、そのメモ帳を他のPCへメモリースティックかなんかで移動させて、開いてまたメールにコピペして送って・・・って、超めんどくさい!そんなことやってたら、今はネットさえ使えれば、日本語を変換してくれるサイトがあるのね!なんて便利な世の中!
輸入もものメモ帳ってなんで、ただそれだけでかっこよく見えるんだろう。意外と、使ってみると使いづらいっていうか、結局MADE IN JAPANが一番ねってなるんだけど、でも、私あの方眼紙っぽいメモ帳が気に入ってて、あれって輸入されて入ってきたんじゃないかな。でも縦書きのを使ってたら逆に目立つかも!
メモ帳にいつもどおりに入力して、それを英語しか言語が入ってないPCで開くと、文字化けしちゃって、えーなんでー!ってことを繰りし返してたんだけど、メモ帳を保存するときの文字コードを変えればいいだけだったのね。パソコンって便利なんだけど、使えこなせず相変わらず不便なアナログな私。

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アーキテクトが景観を生み出す

Posted on April 11th, 2008 in 未分類 by admin

アーキテクトに昇進するには、プログラミングスキルだけではダメで、人材管理能力や企画力も要求される。高給が保障されるが、誰でもなれるものではないし、責任も重い。個人的にはアーキテクトのような重い仕事には向かないので、プログラマーとして食べるだけを稼いで暮らしていければいいと思っている。
アーキテクトの上司と、クライアントまでプレゼンに出かけた。基本的な説明はSEの自分がやることになっていたが、補足説明を上司が時折挟んでくれるおかげで、わかりやすい説明になり、先方の担当者も多いに納得してくれた。さすがはアーキテクト。尊敬できるだけの能力があるよなあ。
アーキテクトの生活は、すべて計画に基づいて動いている。大きなプロジェクトが動き出してしまうと、それが完了するまで、家にも帰れない生活が続く。そういう人を身内に持ってしまうと、帰りを待つ側はかなり心配だ。エリートであるアーキテクトも、最前線にいる以上は大変だということだな。

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Posted on April 7th, 2008 in 未分類 by admin

体育が苦手な子は、自分は人よりできないから・・・と思い込み、スポーツその物が嫌いになってしまうケースが多い。そのため体育家庭教師はゲーム感覚で楽しみながら教える事で、スポーツ本来の楽しさを実感させてあげる事ができる。体育家庭教師の人気要因の一番はここにあるのではないだろうか。
体育家庭教師には、子供向けのものだけでなく、大人のダイエットを指導してくれる体育家庭教師もいる。一人ではついつい断念してしまいがちなダイエットも、家庭教師と一緒に励むことによって、くじけそうになってもアドバイスしてくれたり、無理なく無駄なく頑張ることができるのはとても魅力的だ。
体育家庭教師って小学校の体育の授業についていけない子供の為に教えるだけかと思ってました。でもそれだけではないんですね。体育家庭教師のレッスンを通して自ら主体的に考える力、目標をクリアする事で、頑張ればできるという自信、諦めない精神力を身につけさせるといったような内面も強くさせる事もできるようですね。

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